1枚目会場です・・・超近代的ホール!

2枚目イベント告知の看板がお出迎え・・・
3枚目ホール内には、健康チェックコーナーもありました。
4枚目会場に旗キラメク!?

5枚目講演会スタート

6枚目・・・100才の方からの手紙を読むマムの姿。
7枚目
8枚目場内の皆さんも、真剣かつ楽しそうに!!
9枚目講演終了後も、控え室でなごやかに!
10枚目看護協会の皆さんと記念撮影!
会場を出てから・・・

5月12日(日)は滋賀県栗東市に行ってきました。

皆さんご存知でしたか?実は5月12日は全国的に『看護の日』でした。
『あなたの元気をアシストします』をチャッチフレーズとして『看護の心』が皆さんに少しでも伝わるように・・・そして『誰でも いつでも どこでも いきいきと 自分らしく生きるために』と、看護職の皆さんがイベントを開催しました。

そこで、我等がまむちゃんも滋賀県看護協会の皆さんからお誘いを戴きマム曰く「少しでもお役に立てれば」と、栗東芸術文化会館での特別講演会。
「まむし流高齢社会を考える。人と人とのふれあいの中で」と題し、15:00から約1時間のお話し・・・保健師、助産師、看護師、准看護師や学生、一般市民の皆さんに「看護職の皆さんの『笑顔』にどれだけ患者が救われることか。そして、イキイキと輝いているお年寄りの『笑顔』の可愛らしさ。これからの高齢社会ではその『笑顔』が如何に重要で大切かを考えるべき。我々も見習うべき!」と熱く語りました。

因みに(余談ですが)・・・11:00に東京駅を出発し、栗東駅に14:20到着。そして16:30栗東駅出発、19:30東京駅到着・・・と言う事は・・・車中往復約6時間!講演会は1時間!!
恒例の途中下車の旅?も無く、これぞ「トンボガエリ」・・・いやぁー、まむちゃん、ホンとにお疲れ様でした、ハイ!?